<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>高速グルメ</title>
      <link>http://fichaud.net/</link>
      <description>移動中のオアシス・SA、PAのグルメを紹介</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 24 Aug 2010 17:38:30 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>自己満足ネタです　その３</title>
         <description>○ピラーレス八ードトツプ

セダン、ハードトップなどの４ドア車には、フロントドアとリヤドアの間に、センターピラーという柱が付いています。

しかし、日産のセドリック/グロリアシリーズのハードトップ車では、そのセンターピラーを廃止してしまった。

ボディ剛性の面で、ビラーがないと若干不安視されるが、モノコック構造を見直して、ボディ解析技術を発展させ、剛性、強度とも保っています。</description>
         <link>http://fichaud.net/2010/08/post_22.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/08/post_22.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 17:38:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自己満足ネタです　その２</title>
         <description>★ハイドロプレーニング

雨の降っているときに高速走行していると、道路とタイヤの間に水が入ってしまい、タイヤを浮ぎ上がらせてしまう。

したがってハンドルを切ってもクルマは曲がらず、ブレーキを踏んでも効かなくなるという危ない状態になってしまいます。

こんな状態にならないようにスピードを出さないで走ることが、まず第一。

でも、もしこのような事態になったら慌てずにハンドルを真っ直ぐに握って、ゆっくりとアクセルを緩めていき、タイヤがグリップを回復するのを待つ。
</description>
         <link>http://fichaud.net/2010/08/post_21.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/08/post_21.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 17:38:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自己満足ネタです　その１</title>
         <description>○トレツドパターン

タイヤと路面との接地面に刻まれている溝の模様を、トレッドパターンと呼んでいる。

このパターンはハンドリングのしやすさ、効率のよい駆動力の確保、直進性など、車の走行性能を左右する大事な部分だ。

また縦の線で雨の日の路面の水を切り、安定性の高いグリップカを発揮しています。

</description>
         <link>http://fichaud.net/2010/07/post_20.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/07/post_20.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Jul 2010 17:30:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サツマイモのグラタン</title>
         <description>まず、あまり大きいものはよくない。

ときどき、す(木質部)が入っていることがあり、これは切り取らなければならない。

イモをよく洗い、皮をむき、塩を入れた湯でゆでる。

ゆであがったらお湯から取りだし、縦に薄く切り、耐熱皿に並べ、ところどころにバターのかたまりをおき、おろしたパルメザンチーズをふり、エメンタールチーズの薄切りを2～3枚のせる。

これを何層かに積み重ねる。

好みによってはホワイトソースをかけてもよい。

熱くしておいたオーブンに入れ、チーズがとけ、ホワイトソースがきつね色になるまで焼く。

食卓にだすとき、揚げ玉子やリッソール(粉をつけた肉をパターで揚げたもの)を添えるのもよい。</description>
         <link>http://fichaud.net/2010/07/post_19.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/07/post_19.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 04 Jul 2010 18:16:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いもの代表･･･サツマイモ３</title>
         <description>したがってサツマイモには芽はでず、土の中からひこぼえ(切った草木の根からはえでる芽)がでてくることもない。

アメリカには二種のはっきり違う種類(一つは肉が堅く締まり、もう一つはやわらかく甘い)があり、それぞれ多くの栽培品種があるが、ヨーロッパでは南部で一種だけが栽培されている。

サツマイモは非常に栄養豊富であるにもかかわらず、ヨーロッパではその甘さのために好まれていない。

特に、ピリッと辛い食べ物がよいとされているヨーロッパ南部では人気がない。

それでも、たくさんのおいしい料理法がある。</description>
         <link>http://fichaud.net/2010/06/post_18.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/06/post_18.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jun 2010 18:16:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いもの代表･･･サツマイモ２</title>
         <description>16世紀の最初に記録されて以来、先祖返りについては記されていない。

私たちが、野生のサツマイモとしているのは、遠い先祖型(おそらく熱帯アメリカのIpomoea　fastigiata)と他種との交配種で、熱帯地方に分布したものであろう。

もし、ほんとうの熱帯植物であったら、一年生植物としてでも、ヨーロッパや北アメリカの気候に耐えていくのはむずかしいという事実が、この仮説を裏づけているといえよう。

サツマイモとジャガイモとの大きな違いは、サツマイモはほんとうの根であり、ジャガイモは地下茎の一部が肥大成長したものであることである。</description>
         <link>http://fichaud.net/2010/06/post_17.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/06/post_17.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 18:16:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いもの代表･･･サツマイモ</title>
         <description>野生のサツマイモはつる性の多年生草本植物であるが、食用として栽培されているものは、ジャガイモと同じく、一年生作物として育てられている、食用部分はその塊根で、形や大きさはいろいろあるが、基本的には長円形である。

中味は黄色や桃色っぽいものもあるが、ふつうは白い。

糖分が多いので、甘い味がするが、デンプン、そのほかの栄養分も多く含んでいる。

茎は細く巻きつき、葉は、心臓形で、先が細くなり、浅く裂けていることが多い。

サツマイモの花はつりがね形で、紫色かふじ色がかった桃色がふつうである。</description>
         <link>http://fichaud.net/2010/05/post_16.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/05/post_16.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 May 2010 18:15:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> いもの代表･･･サツマイモ類(ヒルガオ科)２</title>
         <description>リンネは、サツマイモをConvolvulus batatas(南アメリカのイモの古語)と分類した。

種は正しかったが、属が違っていた。

これを、フランスの植物学者J.L.ポワレ(1753-1834年)が、種名はそのままにし、属をIpontoea(イモムシに似たの意)属に移し、訂正した。

19世紀前半に、J.D、チョイジーがサツマイモだけの属(Brrtatas edulis)に分けたが、栽培植物の国際命名法により、この命名は却下され、前のリンネの命名が科学的に正しいとされた。

従ってチョイジーのつけた名は無効とされ、同意語としてだけ使われることになった。</description>
         <link>http://fichaud.net/2010/05/post_15.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/05/post_15.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 May 2010 18:15:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いもの代表･･･サツマイモ類(ヒルガオ科)</title>
         <description>サツマイモの地上部は、ジャガイモとまったく異なるが、イモがジャガイモによく似ているので(サツマイモはほんとうの根であり、ほふく茎からでる塊茎ではない)、間違えられることもある。

中央アメリカ原産であるとされていて、1514年にホンジュラス共和国で野生種が発見された。

いつ、どのようにしてヨーロッパにもたらされたのかは不明だが、イギリスのチャールズ1世の庭師ジョン・トラディスカントが記した、アメリカからの輸入植物のリスト(1634年)に、ジャガイモと同定できる種(Papas americana flore albe)と、サツマイモと同定してよい種(Papas americana flore purpureo)があげられている。</description>
         <link>http://fichaud.net/2010/04/post_14.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/04/post_14.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Apr 2010 18:14:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こってりラーメン</title>
         <description><![CDATA[今回は、北陸道の「こってりラーメン」。

名前の通り、こってりしたスープが美味しいラーメンです。

<img alt="Hokuriku-kotteri.jpg" src="http://fichaud.net/images/Hokuriku-kotteri.jpg" width="150" height="152" />

<strong>北陸道の大積PA（上り）</strong>で販売されています。

<strong>580円（税込）。</strong>

背脂がたっぷり入った燕三条系ラーメン｡

柿ポリフェノール入りのコシのある太麺に､こってりとした醤油ベースのスープが旨みを出しています｡

わたしは燕三条系ラーメンを最近まで知らなかったんですけど、わりとメジャーなんですね＾＾

魚介類の出汁が効いたやや醤油味の濃いスープに、大量の豚の背脂がかけられるのが特徴です。


昔よりもこってり系のラーメンを欲しなくなってきたことで、内臓の老けを感じますね☆


]]></description>
         <link>http://fichaud.net/2010/03/post_13.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/03/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">北陸道</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Mar 2010 10:13:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>海鮮味噌ラーメン</title>
         <description><![CDATA[今回は、海鮮味噌ラーメン。

<img alt="tateyama.jpg" src="http://fichaud.net/images/tateyama.jpg" width="150" height="97" />

<strong>館山道の市原SA（下り）</strong>のレストラン内で食べることができます＾＾

<strong>値段は980円。</strong>

普通サイズでも、このラーメンは1.5人前！

そのジャンボサイズが特徴のラーメンなんです。

美味しい味噌味に、海鮮の具とダシが効いていてとっても美味しい！
麺もシコシコで、ちょうどいい太さです。

]]></description>
         <link>http://fichaud.net/2010/02/post_12.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/02/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">館山道</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Feb 2010 12:10:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>福龍　坦々麺</title>
         <description><![CDATA[<img alt="yamagata.jpg" src="http://fichaud.net/images/yamagata.jpg" width="150" height="121" />

今回は、「福龍」の坦々麺！

山形道の<strong>古関PA（下り）で、630円</strong>で販売されています。

上質の白胡麻を自家焙煎して､すり下ろした胡麻を独自にブレンドしたという｢芝麻醤(チーマージャン｣が使われています。

その深いコクとラー油が効いた、ピリ辛で絶品の坦々麺です！

]]></description>
         <link>http://fichaud.net/2010/01/post_11.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2010/01/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">山形道</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 14:34:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>特製ブー次郎みそラーメン</title>
         <description><![CDATA[<img alt="boo.jpg" src="http://fichaud.net/images/boo.jpg" width="150" height="113" />


なぜこの名前なんでしょうか。

かわいすぎますね。


このラーメンは白味噌をベースに､ポークエキス､香辛料を加えた

濃厚で香り豊かなスープと、とろけるように柔らかな上州豚の手作りチャーシュー

が特徴のラーメンだそうです｡


美味しそうですねぇ～。おなかすいた～。


<strong>関越道の下り方面、赤城高原サービスエリア</strong>で食べられます♪


]]></description>
         <link>http://fichaud.net/2009/11/post_10.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2009/11/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">関越道</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Nov 2009 13:00:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ローズポーク厚切りチャーシューメン</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ro-zupo-ku.jpg" src="http://fichaud.net/images/ro-zupo-ku.jpg" width="150" height="128"border="1" />

<strong>常磐自動車道、谷田部東PA（上）にて
900円</strong>

コラーゲンいっぱいで脂身も美味しい～～茨城県産銘柄豚「ローズポーク」で作った厚切りチャーシュー！肌がつるつるになりますよ～。

スープの味は、醤油・海鮮塩・味噌から選べます。1日15食限定です！]]></description>
         <link>http://fichaud.net/2009/10/post_6.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2009/10/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">常磐道</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Oct 2009 14:54:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>前沢牛ラーメン</title>
         <description><![CDATA[<img alt="maezawa.jpg" src="http://fichaud.net/images/maezawa.jpg" width="150" height="117"border="1" />

<strong>東北自動車道、前沢SA（上）にて
1200円</strong>

前沢牛の焼肉を3枚ものせた贅沢なラーメンです！

あっさりした醤油スープが、肉の味を引き出してます。

前沢牛がのってるってことでこの価格。

普通のラーメンよりもやや高いですが、高級肉がのってるのでしょうがない？

お肉もラーメンも大好き！！という人にはとてもおススメです。

]]></description>
         <link>http://fichaud.net/2009/09/post_7.html</link>
         <guid>http://fichaud.net/2009/09/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">東北道</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Sep 2009 14:55:41 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
